マイケル・ボルダックのセルフコーチングブック(日本語版)の紹介サイト
Iマイケル・ボルダックは「目標を達成する」ということにかけては、世界でも指折りのコーチといわれています。
マイケル・ボルダックのセミナーを見た人が、「まるでアンソニー・ロビンズのセミナーのようだ!」と言ったそうです。
アンソニー・ロビンズ
世界ナンバーワン・カリスマコーチとして活躍。個人の未開発のままになっている能力をいかに引き出すか、その画期的な方法で世界的に有名なロビンズ・リサーチ・インターナショナル(Robbins
Research International)社長。
アンソニー級のセミナーが日本で受けられるのは、マイケル・ボルダックかジェームス・スキナーくらいではないでしょうか。
マイケル・ボルダックは、世界No.1コーチとして有名なアンソニー・ロビンズの会社で、トップセールス、そして20代にして副社長にまで昇進した人物です。
しかし、そんなマイケルの過去は苦難に満ちたもので、7歳のときに実の父親が母親を殺してしまうという事件があり、そのショックで重度の吃音症、人間不信になり、人と上手くコミュニケーションがとれなくなってしまったそうです。